昨日(18日) 婦人科の検診に行ってきました。

初めて訪れた我が病院の婦人科(ウィメンズクリニック)は
受付待合室(ベンチ)に人人人・・・・
中待合室にまた人人人・・・
若い人、そうでない人^^; とにかくたくさんの女性で溢れていて
少々驚きました。

皆、それぞれ色々な病気を抱えているのね〜と
妙におセンチに浸っていると
予約時間のの30分遅れ(これって早い方よね?)で
名前を呼ばれ、中待合室へ
ほどなく、また名前を呼ばれ診察室へ
新しい婦人科の主治医とご対面!!!!
ちょっと演歌歌手っぽいダンディー?なドクター。
本当は婦人科は女医さんがいいのだけど、、、
同じ病院内で掛かりたいので贅沢も言ってられないよな。

でも、ゆっくり時間を掛けて私の話
これこれ云々の理由で今日は検査に来ました。から
LH−RHを今後どうしようか悩んでいるので
そう観点から調べて欲しいと伝え
全てをちゃんと聞いてくれてとても好感のもてる
ドクターでした。

内容は子宮癌検診、子宮内部のエコー撮影、採血 

結果は再来週にまた通院して聞きます。

ここでちょっと驚いたこと・・・
え?私がココ(婦人科)に来て結果を聞くの?
主治医の乳腺外科へ結果が送られ
私は主治医から総合的な見解を踏まえた
結果を聞くんじゃないの?
と思ってしまったのですが・・・・違うのか?!

各部位の検査はそれぞれの担当医から聞くのが普通?
(CTや病理検査科の外来のない科は違うだろうが)

ま、その方が直接専門分野の意見が聞けていいんだけどさ
じゃーーー主治医はなんの意味があるのか?と疑問
トータルコーディネートとしてくれるのが主治医じゃないの?

私の病院だけかな〜
それともやっぱりちょっと私の感覚ずれてる


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